2010年03月19日

足利事件判決公判で録音・録画を 民放連が声明(産経新聞)

 日本民間放送連盟(会長・広瀬道貞テレビ朝日顧問)は16日、宇都宮地裁で再審公判が行われている足利事件の判決公判で、法定内での録音・録画取材を求める声明を出した。堀鐵蔵報道委員長名で「判決公判の冒頭から終了までを録音・録画し、広く報道することは、報道機関としての使命・役割と強く認識している」としている。

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<厚労省>グループホーム防火体制の徹底、全自治体に通知(毎日新聞)

 札幌市北区の認知症高齢者グループホーム「みらい とんでん」で入居者とみられる7人が焼死した火災を受け、厚生労働省は14日、グループホームの防火安全体制の徹底を求める通知を全国の自治体に出した。焼けた施設は自動火災報知設備などが未設置だったが、「今回のような火災に一定の効果が期待できる」として、消防法施行令の猶予期間中(12年3月まで)であっても、速やかに設置するよう求めている。

 この施設は、消防法で年1回義務づけられている消火器などの点検報告を怠り、消火・通報などに関する消防計画も未提出だったとされる。厚労省は通知で、国がグループホームの運営などにあたって定めている基準通りに非常災害時の通報や避難体制が構築されているかどうか市町村に点検するよう要請した。【佐々木洋】

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